見られたくない写真を、 秘密のアルバムに隠す。
Vaultは、写真・動画・メモ・Webの閲覧を、Face IDまたはご自身で決めたパスコードでロックし、人の目から隠します。 スマホを人に貸しても、見つかるものは何もありません。
- Face IDとパスコード
- 広告なし・アカウント不要
- iCloud同期
- iPhone・iPad対応
写真、動画、メモ、Webの閲覧。すべてプライベートに。
ひとつのアプリに、3つのプライベートな空間。どれもあなたのロックで守られます。
秘密のアルバム
「写真」ライブラリから写真や動画を数秒で読み込めるほか、Vaultの内蔵カメラで撮影することもできます。プライベートなアルバムに整理して、オフラインでもアプリ内で閲覧できます。どれも「写真」アプリには表示されません。
プライベートメモ
普通のメモアプリには書けないことも、ここなら残しておけます。メモは写真と同じロックで守られます。
プライベートブラウザ
Safariとは別のブラウザで、タブやお気に入りはVaultの中に残ります。Webページ上の写真や動画を長押しすれば、そのままVaultに保存できます。検索候補はCookieを使いません。
見た目は電卓。 中身は秘密のアルバム。
お好みで、Vaultを普通の電卓のように見せることもできます。実際に計算ができ、パスコードは計算式として入力するので、そばで見ている人にはただの計算にしか見えません。
- 本当に計算できる電卓なので、気づかれる心配はありません。
- パスコードは、ごく普通の計算式に見えます。
- Vaultの設定から、いつでもオン・オフを切り替えられます。
秘密のコードを試してみましょう:1 2 3 4 =
いざという時のための、もうひとつの備え。
隠すだけでは足りない時に。ダミー、緊急ロック、そして侵入の試みをすべて記録します。
ダミープロフィール
別のパスコードを入力すると、専用の中身を持つダミーのアルバムが開きます。Vaultを開くよう迫られても、ダミーを見せれば本当の写真は隠れたままです。
緊急ショートカット
iPhoneを裏返す、画面を4回タップする、または振るだけで、Vaultがすぐにダミーへの切り替え、ロック、終了のうち、選んだ動作をします。
侵入レポート
ロック解除に失敗した試みを、日時と入力されたコードとともにすべて確認できます。オプションをオンにすれば、フロントカメラで撮った写真も残ります。
iCloud同期
ご自身のiCloudアカウントを使ってiPhoneとiPadの間でVaultを同期でき、機種変更をしても何も失いません。
アプリアイコンの変更
電卓、カメラ、ファイル風のデザインなど、12種類の別アイコンからホーム画面のアイコンを選べます。
あなたのプライバシーは売り物ではありません。
広告なし。アカウント登録不要。写真や動画は、お使いのデバイスかご自身のiCloudアカウントに保存され、Vault Studioがアクセスすることはありません。
手元に残る
コンテンツはお使いのデバイスに保存されます。同期をオンにした場合は、ご自身のiCloudアカウントに保存されます。当社のサーバに送られることはありません。
iCloudがベース
同期はご自身のiCloudアカウントを通じて行われます。メモ、お気に入り、侵入レポートはエンドツーエンドで暗号化されます。写真と動画はiCloudの保護を受け、「iCloudの高度なデータ保護」をオンにするとエンドツーエンドで暗号化されます。
広告なし、登録不要
アカウントもメールアドレスも不要で、広告目的のトラッキングもありません。インストールすれば、すぐに使い始められます。
ロックの方法は自由
Face ID、またはiPhoneのパスコードとは別の4桁のパスコードでロックします。Vaultを離れるたびに、再びロックがかかります。
秘密のアルバムは、1分で準備完了。
- 01
インストール
App StoreでVaultを無料でダウンロード。アカウントもメールアドレスも不要です。
- 02
パスコードを設定
4桁のパスコードを決めて、Face IDをオンにすれば、さらにすばやくロックを解除できます。
- 03
読み込む
「写真」ライブラリから写真や動画を追加し、元の写真はVaultから削除できます。メモを書いたり、Webから保存したりもできます。
- 04
隠す
写真はもう、あなたのロックの向こう側です。お好みで、Vaultを電卓として起動させることもできます。
インストールの前に知っておきたいこと。
Vaultは、見られたくない写真・動画・メモを、ご自身で決めた4桁のパスコードまたはFace IDでロックする秘密のアルバムに隠せるiPhone・iPadアプリです。プライベートブラウザも内蔵しています。App Storeでは「秘密のアルバム」という名前で、Vault Studioが配信しています。
Vaultをインストールして、パスコードを決めます。読み込みをタップし、ライブラリから隠したい写真や動画を選ぶと、パスコードかFace IDでしか開かないプライベートなアルバムに追加されます。続いて、Vaultが「写真」アプリの元の写真を削除するかどうか確認します。削除した写真は「写真」アプリの「最近削除した項目」に移るので、そこにも残したくない場合は、そちらからも削除してください。
はい。Vaultは無料でダウンロードでき、無料版でも写真・動画・メモを隠したり、プライベートブラウザを使ったりできます(アルバム数と写真・動画の数には上限があります)。Vault Premiumでは上限がなくなり、ダミープロフィール、緊急ショートカット、侵入レポート、ゴミ箱からの復元、別アイコン、iCloud同期が加わります。
「写真」アプリでは、「非表示」アルバムが「ユーティリティ」に名前つきで表示され、Appleの初期設定でも表示されたままです。写真を開いた人には、何かを隠していることが分かってしまいます。Vaultのアルバムは「写真」アプリのどこにも表示されないので、存在に気づかれることすらありません。iPhoneとは別のVault専用パスコードで開き、さらにプライベートメモ、プライベートブラウザ、オプションの電卓モード、Premiumではダミープロフィール、侵入レポート、緊急ショートカットも使えます。
ありません。写真・動画・メモは、お使いのデバイスに保存されます。同期をオンにした場合は、ご自身のiCloudアカウントに保存されます。Vault Studioのサーバに送られることはなく、サーバが扱うのはサブスクリプションのカタログと購入の確認だけです。
ただの隠しアルバムではありません。
ダミープロフィール、緊急ショートカット、侵入レポート、そしてiPhoneとiPadの間のiCloud同期。
日本のApp Storeでの価格です。実際の価格は国によって異なる場合があり、Appleが管理しています。
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